地上波初放送!「モアナと伝説の海」-3月22日よる7時フジテレビ系- 映画予告ムービーあり-
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「モアナと伝説の海」地上波初放送

映画「モアナと伝説の海」は、2017年3月10日に公開されたスペクタクル・アドベンチャー映画です

監督:ジョン・マスカー、ロン・クレメンツ
脚本:ジャレド・ブッシュ
製作:オスナット・シューラー
製作総指揮:ジョン・ラセター

その『モアナと伝説の海』が、3月22日夜7時より、フジテレビ系で地上波初放送されることになりました。

モアナと伝説の海のあらすじ

漕ぎ出そう、あの波の向こうへ。
彼女の名はモアナ。海を愛し、海に愛された少女。

豊かな自然に恵まれた南の楽園、モトゥヌイ。タラおばあちゃんが子供たちにある伝説を語り聞かせていた。「命の女神テ・フィティの<心>には、命を創り出す偉大な力が宿っていた。その<心>を半神半人のマウイが盗んだとき、暗黒の闇が生まれた。だが、闇がすべてを覆いつくす前にサンゴ礁を超えて旅する者がテ・フィティの<心>を返し、私らを救ってくれる」と―。
そんな伝説を聞いて育った少女モアナは、幼いころに不思議な体験をしていた。まるで海が生き物のようにモアナに触れ、何かを伝えようとしたのだ。だが、モトゥヌイには島を取り囲むサンゴ礁の外には出てはいけないという掟があり、航海は禁じられていた。掟を守る村長のトゥイは、「大海原に飛び出して、その先に何があるのか見てみたい」という気持ちを募らせる娘のモアナに、「海は危険だ。お前の幸せはここにある」と言い聞かせていた。
ある日、モトゥヌイに不穏な出来事が起こり始める。ココナッツの木が病気にかかり、魚も捕れなくなったのだ。それらは全て、半神半人のマウイが盗んだテ・フィティの<心>によって生まれた闇が、今にもモトゥヌイを飲み込もうとしているからだった…伝説は本当だったのだ。
「自分の心の声に従うように」―タラおばあちゃんの最期の言葉を胸に、自分の運命を知ったモアナは大海原へと旅立つ。テ・フィティに<心>を返すために、愛する島と皆を救うために―。

「モアナと伝説の海」のキャストとスタッフです。

キャスト
モアナ:アウリィ・カルバーリョ/屋比久知奈
マウイ:ドウェイン・ジョンソン/尾上松也
タラおばあちゃん:レイチェル・ハウス/夏木マリ
トゥイ:テムエラ・モリソン/安崎求
シーナ:ニコール・シャージンガー/中村千絵
タマトア:ジェマイン・クレメント/ROLLY
ヘイヘイ:アラン・テュディック

 

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「モアナと伝説の海」予告ムービー

 

「モアナと伝説の海」の評価

ハワイ好き、ディズニー好きにはたまらない映画です。
ストーリーもさることながら、ほとんどの方が映像の素晴らしさを評価しています。
海の風景はとにかく綺麗で、音楽も素敵です。

ただ、ディズニー映画の中ではあまりよくなかったという口コミも少なからず見られます。
YAHOO映画の 評価:5,623件のレビューでは、★3.94の評価でした。

「モアナと伝説の海」視聴前のポイント

「モアナと伝説の海」の本編は107分

地上波では、エンドロールのカットはありそうだけど、ストーリーそのもののカットはないと思います。
春休みに向けて、こうした子どもたちが楽しめる映画の放送が増えています。
ぜひ、お見逃しなく。

「モアナと伝説の海」Blu-ray

「モアナと伝説の海」をフルで見たい方、または今回の放送を見れない方、見れなかった方は、ぜひBLUE-RAYでお楽しみください。

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