【今もなおジブリ作品強くトップ3独占】映画観客動員数ランキングTOP10  -2020年7月11日-
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映画観客動員数ランキングTOP10-

映画の観客動員数をランキングしたものが、土曜の情報番組「王様のブランチ」で不定期的ではありますが、発表されます。
今回は、2020年7月11日に放送された「movie RANKING TOP10」をご紹介します。

-興行通信社調べ-

 

第10位

「水曜日が消えた」 

主演中村倫也さんが人格を異なる7人の"僕"役を演じています。

第9位

「ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語」 

夢を追いかけ力強く生きる4姉妹の物語。

 

第8位

「ゲド戦記」 

宮崎駿監督を父に持つ宮崎吾郎監督が初めてメガホンをとったアニメーション大作です。

 

第7位

「ソニック・ザ・ムービー」 

世界中で絶大な人気を誇るゲーム「ソニック」をハリウッドが実写映画化
全世界興行収入3週連続1位を打ち立て、すでに続編の企画も進行中です。

第6位

「MOTHER マザー」 

親子の歪んだ絆が、息子を凶悪な殺人事件へと向かわせる実話をもとに描かれた衝撃作品。

第5位

「ドクター・ドリトル」

たくさんの動物たちが人間の言葉で会話する本作。
その動物たちの声に、豪華声優陣が集結。
石田ゆり子、八嶋智人、霜降り明星さんらが担当しています。

 

第4位

「ランボー ラスト・ブラッド」

シルベスター・スタローン主演の大ヒット映画「ランボー」が1作目からおよそ40年の時を経てついに完結。
シリーズ最終章にして、史上最高の頭脳戦が始まる。

 

第3位

「風の谷のナウシカ」

有毒な菌によって浸食されてしまった森・腐海を舞台に、少女ナウシカが人間と自然が共に歩むべき道を探求していく物語。

 

第2位

「もののけ姫」

タタリ神に呪いをかけられてしまった少年アシタカが、山犬と生活する少女サンと出会い、神々と自然が共存することを願う。
人間の信念や、心の葛藤が描かれる大人気作。

 

第1位

「千と千尋の神隠し」

不思議な世界に迷い込んだ千尋は、元の世界へ戻るため魔女・湯婆婆の下で働く。
困難に立ち向かい成長する姿を描いた感動作です。

まとめ

今回もジブリ作品がトップ3を独占しました。
前回も同じ順位でした。

-前回のTOP3-

1位 千と千尋の神隠し
2位 もののけ姫
3位 風の谷のナウシカ

 

選りすぐりの映画が集まるWOWOW


情報元

TBS「王様のブランチ」-2020年7月11日放送-
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